ESPN3::Evansville vs Wichita St Live S.t.r.e.a.m.i.n.g NCAA. Mens .College. Basketball. O.n.l.i.n.e : FHCFGBFC

 久々の女子部活動




プラン立てるのとか、
呼びかけするのとか、
めんどくさいなーと思っちゃってたけど、
でもでもでも、
女子部活動をした甲斐がありました!


やっぱり、パラダイス女子部、最高です。


改めて、
女子部の活動、
頑張ろうって思いました。


参加してくれた皆さん、ありがとう


あー、もっと撮ればよかったー。
意外と、全然撮ってなくて、びっくり。笑








 



PENTAX MV1で撮ったんだけど、
レンズが見やすくて、撮りやすい。

ただ、なんだか、カメラの調子がおかしいのだ・・・。
社長に直してもらったばかりなのにー。。


いろいろ、
うずうずしてたけれど、
思いがけぬ形で、
幸せの地雷を踏んでしまい、
また、発狂しはじめてます。

つい数時間前まで、
ノーマルだった私、サヨウナラ・・・・。笑

1.タンポンへの恐怖

フィリピーナにまつわるエトセトラ  という記事でも書いたように、フィリピン人女性はタンポンを使う人が少ないです。だけど背に腹は変えられぬ状態の時はしようがない。ナプキン持ってる?と聞かれるのでタンポンしかもっていないと聞くと、しようがなく使うのですが・・・。
一緒に働いていた頃は「ロッカーに取りに行ってくるからちょっと待って」と言い、もって来るのは2本のタンポン。

1本はあげる分で、もう1本は実演用。誰にも見られないところで「ここをこうやってもって、ここまで入れたらこれを押して・・・・」と実際にやってみせるのです。もちろん実際に入れて見せるわけではなく、手を性器に見立ててやったりするのですが、フィリピン人女性達は不安げです。

「これで何時間持つ?」
「いっぱい血が出ていればもって2時間。あんまり出ていないなら4時間は持つ」
「こんなに小さいものが、なぜそんなにいっぱい血を吸えるの?」
「知らないよ(笑)!」

挿入もうまくいって、異物感も思ったよりない。そして「不思議なことに、もれているわけでもないのに取替え時がわかる!」と喜んでいました。

2.香りを楽しむ。バナナリーフだって使っちゃう

画像はフィリピンのスマンという食べ物です。バナナリーフに包まれています。

f:id:usmilitarybase:20160321045102j:plain

あけてみると・・・・・もち米で作られたデザートが入っています。

f:id:usmilitarybase:20160321045112j:plain

ココナッツの香りが強くて美味しいんだけど、ココナッツだけではないような・・・・。何だろうと思ったら、これをくれたフィリピン人の友人が「バナナリーフの香りに決まってるでしょ!」と言いました。実はバナナリーフの香りは食べ物だけに使われるのではないそうです。
このスマンをくれた友人は、フィリピンで暮らしていた頃アイロンがけの時にも使っていたといっていました。
使い方は、熱したアイロンをバナナリーフにあてて、それから衣服にアイロンをかけるだけ。そうすると植物独特のいい香りがするそうです。そういえば横須賀基地で働いていた時に思ったんだけど、臭い人ってアメリカ人男性と日本人男性にしかいませんでした。臭いフィリピン人っていないんですよね。
洋服も決して高価な物を着ているわけではないけど、皆清潔にしていました。

関連記事

  • フィリピン人にまつわるエトセトラ(2)
  • フィリピン人にまつわるエトセトラ(4)

  • 香りをまとうことが大好きなフィリピーナ達は、臭い人間に対してこう振舞う

本日は、門戸厄神にある素敵なマンションのお仕事で伺っております。

 
一昨年に清荒神と間違い来てしまったことがありますが、どうみても前来たところかも不確か。改札違うよ。
 
夜だったし。
 
本日は、
水星が華やかに星と絡んでます。
 
気さくにコミュニケーションをお取りください。
 
新しいアイデアや発展の兆し、方向性、才能に気づける時。
 
人生の全体像もより魂の視点でみていける力がつきそうな時です。
 
だからこその大きなうねりがあるかもしれません。
 
落ちついてご対応くださいね。
f:id:torimiko:20150706202418j:image
 
 
 
 
コダマ凛  拝
 

f:id:amanedoll:20140723230418j:plain
こんばんは。お久しぶりです、あまねです。


ちょっと最近、人形制作記録の更新頻度が落ちていますが…ちゃんとやってます。
殆どお日様も浴びずに、毎日作っています。

f:id:amanedoll:20140723230403j:plain
f:id:amanedoll:20140723230410j:plain
ちょっと色々と同時進行なので、今これをやってます、と書きにくい状況なのですが…

ブログを見て下さる方からすると散らかっているだけに見えるかもしれませんが、自分の中ではなんとか整理しながら順調に進めています。

f:id:amanedoll:20140723231812j:plain
最近買った人形本。

伝統的な日本人形について書かれています。



あとは…最近ポータブルDVDプレイヤーが壊れました。
いつも作業中に映画を流し見しているので、ちょっと困っています。


あまり良くはないが最悪というほどでもない。

f:id:ninosan:20170918201019j:plain
というわけでセリスがお初なのだが、少女漫画の主人公みたいなイラストの割にはHPと守備にだけステが振られたポンコツゴーレムの様相である。

このゲームはHPが多い少ないがあまり関係なく、とにかく一瞬で死亡するためHPが多くてもまるで嬉しくない。さらに素早さが低いので大抵2回攻撃を喰らってますますHPが減るわけである。

「じゃあとりあえず勇者の剣でも移植するか」となると今度は必殺も持ってないし、全く使えない差し違えの発動しなささに

なんだこいつホントに主人公か?

と絶句するのであった。ことあるごとに2chでネタにされていたが納得の弱さである。とりあえず赤剣の中では最弱確定だ。ラズワルド・ソール・フィルの方がよほどつおい。

仮に上方修正がかかったとして、専用武器の攻撃が16→20になったとしてもまだ使う人がいるかビミョーなところである。そのくらい弱い。

きのう、野球を観てる時に暑かったんで袖をまくってたら
f:id:okaji:20130320220134j:plain

こんな感じで時計焼けしました。
まだ三月なのに。

さて、時計繋がりで、現在修理中の時計が無事に修理完了の連絡がきました。
修理に出してから約一ヶ月。思いの外、早かったです。

週末にでも取りにいこうかなぁ。

では。

2016/06/30の夕食

2018/03/10

今日の夕食は、プルコギ、じゃがいもとなすといんげんの煮物、サラダ、焼きとうもろこし、キャベツの味噌汁です。

 f:id:TOMOYASU:20160701082906j:plain

メインディッシュは「プルコギ」です。今日の料理は奥様が担当です。

 f:id:TOMOYASU:20160701083526j:plain

 プルコギの食材は昨日あったので、ともちゃんは昨日よっぽど作りたかったのですが、他にも作りたい料理がありましたので、自重しました。 

f:id:TOMOYASU:20160701082940j:plain

お味は、牛肉の旨みたっぷり、ご飯がすすむ美味しさでした。今月最後の食事、最高でした。

お久しぶりです。元々マメにブログを書く方ではないので前回のブログから優に4ヶ月くらい空きましたが何事もなかったかのように更新したいと思います。

この4ヶ月で大学2年生になったり初めてのSexy Zoneのコンサートが1週間後に迫っていたり色々ありましたが、今回はちょっとジャニーズJr内のグループ、SixTONESについて書こうと思います。書かせてください、いや書きます。



で、何を書きたいかってタイトル見たら分かると思うんですけど、4/14放送の少クラ*1でSixTONESが披露した彼らの新曲のAmazing!!!!!!が本当に期待以上に衝撃的でかっこよくてぞくぞくしたんですよ…。なのでその新鮮な気持ちを忘れる前に今のうちにっていう自己満ブログを書きたいんです!!!それくらい!あの曲!すごかった!


私元々からSixTONESのことはだいぶ好きでした。あのDKノリを程よく残したまま階段を一段、いや二段、それ以上に飛ばして成長していく様子に惹きつけられていて。これは私個人的になんですが、彼らには青春と晩夏の匂いみたいなものを感じていたんです。次の季節が楽しみで仕方がないのにまだこの季節に留まっていたい、胸の中にきゅんと残る切なさを纏っている…みたいな。なんでしょうね、これ。うまく言えないけど。
でもこの曲とパフォーマンスで彼らにこのイメージを抱くのはもう正しくないのかもしれないなと感じました。勿論いい意味でです。
私はなんだか勝手にSixTONESと青春って言葉は≒というか、限りなく近い所にずっとあるものだと思ってたんですが、とっくにあの6人は自分たちで青春を消化して昇華してたんだなって気づかされました。
なんかもう、少年期の不安定で、それこそ青春を引きずって引きずられてみたいな時期を経て彼らがそれぞれ気づいた自分の魅力、自信、伸びしろを全部一曲に詰め込んでそんでもってそれで殴ってくる的な。夏の終わりにヒグラシの声聞いて「あ~夏が終わるな~切ねえな~」なんて夏と秋のすれすれの切なさを楽しむのが趣味の女にはあまりにも衝撃的です。

しかし、そんな夏の終わりと青春にずるずるしがみついた女さえ置いていかないのがSixTONESのすごいところ。出だしの胡座かいてステージに座りこんで始まるところでもうびりびりきてるのに京本くんの綺麗な声とお顔で「Hey you Regretさせないぜ」なんて歌われたら「あっ後悔とか絶対しないわこれ」って無条件に思っちゃうし、彼らに「お前ら『は』守るから」「どこまでもついて来な」と言われれば「守ってもらってる以上ついていくしかない」って反射的に思っちゃう。なんなんだ???人類総スト担計画でも始まってんのか???ぐらいの強引な魅力。そこがいい。
そしてその後のメンバーカラーの歌詞。

Redが挙げれば 飛び込むBlue
Yellowキラキラ 行くぜ俺らは
rock rock rockin yeah yeah

Blackが魅せれば 弾けるGreen
Pinkハラハラ 行くぜ俺らは
So So we are Amazing

いやしんどい……こんなにメンバーを端的に的確に魅力的に描く歌詞なんなの……ちょっと私キャパオーバーだわ……
もうここで私頭抱えてました。リアルに。こんな状態なのに畳み掛けてくる樹くんの「お前ら絶対裏切らないから」……

まっっっっって田中樹

give me your heartじゃないよ!!!!!勝手に盗んで行ったんじゃん!!!ねえ!!!!
しんどくない?田中樹くんに「絶対裏切らない」とか言われて落ちない女この世にいるの?いないよね?本当に無理、マジで無理。思い出してしんどくなってきた。あーーーーーーーしんどい。

もう思い出すとしんどくなるので次の話をしますが次もまあしんどい。松村北斗さんまあしんどい。

夢はまだまだだが でかくRaiseだ旗
四面楚歌 not a matter
Amazing

この歌詞を松村北斗さんが歌うんですよ?やばい。語彙力が無いとか知らん、やばい。
夢がまだまだでもでかく旗かかげたっていい。四面楚歌だってまた一興です。だってどんな状況もnot a matterなんですもん。問題ないんですもん。この歌詞は北斗さんが歌うことで、魅せることでただの大言壮語にならず、輝きを持つ歌詞だなと心底思います。はあ、すごい、松村北斗さんすごい。すごくてしんどい。

そして森本慎太郎さんに歌われる「swag」の威力すごい。

Swag

【スワッグ・イカスこと】
元々はスカンジナビア、ノルウェーの言葉で、大きく揺れる、の意味だが、現代では語源であるswagger(非常に自信があり、横暴だったりアグレッシブだったりといった態度をとること)に関連して、「自分自身を持っていること、自分のスタイルを持っていること、自信があること」を表す。服装もこうした要素に含まれる他、都会のヒップホップ的服装(大体は派手な色使いの服)をイメージさせる。
swagの意味 - 英語スラングより引用

SixTONESが「自分自身を持っていること、自分のスタイルを持っていること、自信があること」なんてとっくのとうに分かってた人の方が多いはずなのに改めて歌詞になっていることにまずぞくぞくするし、それを慎太郎さんが自信に満ち溢れた表情でステージのセンターに立ち歌う。説得力の暴力です、こんなん。かっこいいしか言えないし、そんな彼が私なんかと同い年とか信じられないです。

更に間髪入れず髙地優吾さんのソロパート。先週までのきらっきら笑顔はどこへやら、キリっとした表情と最年長だと再確認せざるを得ない視線。ここで私涙目になってました。「無理、しんどい、髙地くんかっこいい、無理なんだけど」とか一人の部屋で。髙地くんが歌う「歌声にして 響け音色」ほんっとなんかしんどい。好きが溢れます。

で!ジェシーくんと京本くんの美しいハモりで「抱きしめて離さないぜ 覚悟しろよ」って伸びやかに歌われる。抱きしめて離さないとか最上級の贅沢なのに、覚悟しろよとまで言われるのすごい。思考が溶ける(?)
もうここら辺SixTONESの言いなりみたいな状態なのでジェシーくんの「Clap your hands!」に素直に従ってました。TVの前で手叩いてました。

その後曲終わってもなんか動けなかったです。ただただ全身がビリビリしてる感じで、冷静になれませんでした。突撃楽屋訪問に関しては阿部顕嵐くんの顔がとても綺麗なことと安井謙太郎くんがめっちゃ可愛いことしかはっきり覚えてないので後でちゃんと見ます。

最後に何か締めっぽいこととか書こうと思ったんですけどこんだけだらだら書いといて全体として

SixTONESはいいぞ!!!!!!

としか言えないことに気づいたのでこれ以上ぐだぐだ語るのはやめます。
しかし、今回のAmazing!!!!!!で確実にSixTONESに対して私が抱いていた何かが変わったし、どうしても彼らにデビューしてもらって、彼らだけで大きな会場を広々使ってコンサートして欲しいな、という想いが強まりました。その為にもJr情報局?とやらにPay-easyすべきかなと悩み中です笑まあ恐らくしそうですが…

ここまでお付き合いいただいた方いるか分かりませんが、もしいたら、ここまでお付き合いいただきありがとうございました!

SixTONESは本当に最強で最高でAmazing!!!!!!なグループだと改めて実感させられました!大好きです!!いつかデビューシングルにお金を払える日を心待ちにしています!!!!!!

*1:NHKBSプレミアムで毎週金曜18時より放送のザ少年倶楽部のこと

たいしたことないけどつくりました。

普段Vim使わないくせにViだとやっぱ嫌だからそのたびにググって設定していました。
我ながらだんだんアホらしくなってきたので、
えいや、とレシピにしてしまいました。

https://github.com/masayuki5160/vim

ほんとたいしたことないけどぼくとおんなじ人は少しはいそうな気がするので、
興味がある人はぜひー

ちなみにvimrcの設定とかこだわりのあるかたはtemplateを書き換えてください。
もちろんぼくはとくにこだわりまでないのでググってコピーしたまんまです。。
そのうちこだわってつくりたいと思います〜